2019年 中央競馬G1結果(全着順,レース動画,予想時点の評価点)

2019年の中央競馬G1レースの結果です(障害は除く)。

自分が振り返るときに見やすいように動画(JRA公式)と着順を1つのページにまとめてみました。

私が予想記事で公開している全馬の評価点も合わせて掲載していますので、今後のレースで評価点を見る上での参考にして下さい。

目次

2月17日(日) フェブラリーS 4歳以上 東京 ダ1,600m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 6 インティ 武 豊 1 4
2 3 ゴールドドリーム C.ルメール 2 0
3 2 ユラノト 福永 祐一 8 -3
4 8 モーニン 和田 竜二 9 -3
5 11 コパノキッキング 藤田 菜七子 4 -3
6 10 サンライズソア 田辺 裕信 5 0
7 7 サンライズノヴァ 戸崎 圭太 6 -3
8 5 サクセスエナジー 松山 弘平 11 -2
9 9 ワンダーリーデル 柴田 大知 14 -4
10 14 オメガパフューム M.デムーロ 3 3
11 1 クインズサターン 四位 洋文 10 -8
12 12 ノボバカラ F.ミナリク 12 -2
13 13 ノンコノユメ 内田 博幸 7 -3
14 4 メイショウウタゲ 北村 宏司 13 -8

評価点プラスの馬が2頭しかいないこのレースでしたが、そのうちの1頭であるインティが見事に勝利してくれました。ただ、もう一頭のプラスであったオメガパフュームは10着に敗退。2頭の馬連1点、というわけにはいきませんでした。

3月24日(日) 高松宮記念 4歳以上 中京 芝1,200m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 3 ミスターメロディ 福永 祐一 3 4
2 4 セイウンコウセイ 幸 英明 12 5
3 7 ショウナンアンセム 藤岡 康太 17 -6
4 13 ダノンスマッシュ 北村 友一 1 -2
5 5 ティーハーフ 国分 優作 11 -4
6 8 レッツゴードンキ 岩田 康誠 5 0
7 16 デアレガーロ 池添 謙一 8 -2
8 12 ロジクライ C.ルメール 4 6
9 6 アレスバローズ 川田 将雅 7 -2
10 2 ラインスピリット 森 一馬 16 2
11 17 ダイメイフジ 丸山 元気 14 2
12 14 ペイシャフェリシタ 松田 大作 15 -2
13 11 ヒルノデイバロー 横山 典弘 18 -3
14 9 ナックビーナス 大野 拓弥 6 5
15 15 モズスーパーフレア 武 豊 2 8
16 18 ダイメイプリンセス M.デムーロ 9 1
17 1 スノードラゴン 藤田 菜七子 10 -4
18 10 ラブカンプー 酒井 学 13 1

評価点のトップはモズスーパーフレアでしたが、他にもロジクライ、ナックビーナス、セイウンコウセイなど5点以上の馬が数頭おり、混戦が予想されました。そんな中で勝利をおさめたのは評価点4点のミスターメロディ、2着も評価点5点のセイウンコウセイと、比較的高得点の馬が頑張ってくれました。1番人気のダノンスマッシュはマイナス2点で見事に馬券圏外でしたが、評価点トップのモズスーパーフレアも15着に沈み、3着には17番人気のショウナンアンセムが食い込むなど、レース自体は大荒れの決着でした。

3月31日(日) 大阪杯 4歳以上 阪神 芝2,000m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 3 アルアイン 北村 友一 9 9
2 6 キセキ 川田 将雅 2 9
3 2 ワグネリアン 福永 祐一 4 -5
4 1 マカヒキ 岩田 康誠 10 1
5 9 エアウィンザー 浜中 俊 5 -2
6 7 ブラストワンピース 池添 謙一 1 2
7 13 スティッフェリオ 田辺 裕信 13 -6
8 5 ムイトオブリガード 横山 典弘 14 -2
9 14 ダンビュライト 松若 風馬 11 -4
10 4 エポカドーロ 戸崎 圭太 8 1
11 11 ペルシアンナイト M.デムーロ 3 2
12 8 サングレーザー F.ミナリク 7 2
13 10 ステイフーリッシュ 藤岡 康太 12 -2
14 12 ステルヴィオ 丸山 元気 6 -2

評価点トップは9点のアルアインとキセキ。この2頭が9点で他を大きく引き離していました。そしてレース結果もこの2頭のワンツーで決着となり、久々に会心の予想となりました。

4月7日(日) 桜花賞 3歳牝 阪神 芝1,600m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 8 グランアレグリア C.ルメール 2 6
2 16 シゲルピンクダイヤ 和田 竜二 7 -4
3 4 クロノジェネシス 北村 友一 3 -4
4 15 ダノンファンタジー 川田 将雅 1 7
5 14 ビーチサンバ 福永 祐一 4 -4
6 18 プールヴィル 秋山 真一郎 14 -1
7 2 エールヴォア 松山 弘平 8 0
8 13 ジュランビル 松若 風馬 16 4
9 1 シェーングランツ 武 豊 6 3
10 7 アウィルアウェイ 石橋 脩 11 2
11 12 ノーワン 坂井 瑠星 12 -5
12 11 メイショウケイメイ 古川 吉洋 18 -1
13 9 アクアミラビリス M.デムーロ 5 -4
14 17 レッドアステル 戸崎 圭太 15 -3
15 10 フィリアプーラ 丸山 元気 13 -8
16 6 ホウオウカトリーヌ 大野 拓弥 17 -5
17 3 ノーブルスコア 岩田 康誠 10 -1
18 5 ルガールカルム 三浦 皇成 9 0

評価点1位は1番人気のダノンファンタジー、評価点2位は2番人気のグランアレグリアという固い評価となりましたが、結果はグランアレグリアの圧勝。2、3着にはマイナス4点の低評価の馬が入り、ダノンファンタジーは4着に敗れました。グランアレグリアがこの世代の牝馬における格の違いを見せつけたレースでした。

4月14日(日) 皐月賞 3歳牡牝 中山 芝2,000m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 12 サートゥルナーリア C.ルメール 1 0
2 7 ヴェロックス 川田 将雅 4 6
3 4 ダノンキングリー 戸崎 圭太 3 1
4 1 アドマイヤマーズ M.デムーロ 2 10
5 6 クラージュゲリエ 横山 典弘 14 -1
6 16 タガノディアマンテ 田辺 裕信 15 0
7 11 ラストドラフト A.シュタルケ 10 4
8 17 アドマイヤジャスタ 岩田 康誠 11 1
9 14 ダディーズマインド 宮崎 北斗 17 0
10 18 ナイママ 柴田 大知 18 1
11 13 ブレイキングドーン 福永 祐一 13 -2
12 10 シュヴァルツリーゼ 石橋 脩 7 -1
13 3 ファンタジスト 武 豊 5 -1
14 2 サトノルークス 池添 謙一 8 -1
15 9 メイショウテンゲン 三浦 皇成 9 1
16 15 クリノガウディー 藤岡 佑介 16 3
17 8 ニシノデイジー 勝浦 正樹 6 2
18 5 ランスオブプラーナ 松山 弘平 12 1

評価点1位はアドマイヤマーズ、2位はヴェロックスでしたが、それぞれ4着、2着と一歩及ばず。勝ったのは評価点0点だったものの単勝1.7倍と圧倒的人気だったサートゥルナーリアでした。無敗の4連勝でクラシックを制した制した同馬には早くも三冠への期待がかかりました。

4月28日(日) 天皇賞(春) 4歳以上 京都 芝3,200m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 10 フィエールマン C.ルメール 1 2
2 7 グローリーヴェイズ 戸崎 圭太 6 -2
3 8 パフォーマプロミス 北村 友一 8 -1
4 2 エタリオウ M.デムーロ 2 4
5 9 ユーキャンスマイル 岩田 康誠 3 1
6 1 チェスナットコート 坂井 瑠星 10 -3
7 6 カフジプリンス 中谷 雄太 9 5
8 3 リッジマン 蛯名 正義 11 -5
9 11 ケントオー 幸 英明 13 -3
10 12 クリンチャー 三浦 皇成 4 0
11 5 メイショウテッコン 福永 祐一 5 2
12 13 ロードヴァンドール 横山 典弘 7 -1
競走中止 4 ヴォージュ 和田 竜二 12 3

評価点1位はカフジプリンス。しかし1位でも5点しかなく評価で抜けた馬はいませんでした。そしてレース結果は1番人気のフィエールマンが直線での熾烈なたたき合いの末に勝利。平成最後のG1は、ルメール騎手にとって嬉しい初の天皇賞(春)勝利を飾るレースとなりました。

5月5日(日) NHKマイルC 3歳牡牝 東京 芝1,600m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 17 アドマイヤマーズ M.デムーロ 2 5
2 18 ケイデンスコール 石橋 脩 14 -1
3 10 カテドラル B.アヴドゥラ 7 0
4 3 ダノンチェイサー 川田 将雅 3 2
5 7 グランアレグリア C.ルメール 1 6
6 8 ヴァルディゼール 北村 友一 8 -4
7 14 ハッピーアワー 吉田 隼人 10 -4
8 16 トオヤリトセイト 福永 祐一 16 -6
9 12 ワイドファラオ 内田 博幸 9 -1
10 6 グルーヴィット D.レーン 4 -2
11 5 マイネルフラップ 松岡 正海 15 -5
12 2 プールヴィル 秋山 真一郎 12 2
13 13 ファンタジスト 武 豊 6 5
14 1 クリノガウディー 藤岡 佑介 13 9
15 15 ヴィッテルスバッハ 戸崎 圭太 5 -2
16 4 イベリス 浜中 俊 11 7
17 9 ミッキーブラック 岩田 康誠 17 -1
18 11 ロードグラディオ 大野 拓弥 18 2

評価点1位はクリノガウディー、2位はイベリスと大穴馬でしたが、勝ったのは評価点5点とこちらもそこそこ点数の高かった2歳チャンピオンのアドマイヤマーズでした。2、3着には穴人気のケイデンスコールとカテドラルが入り、単勝1.5倍のグランアレグリアは斜行により4着から5着に降着するなど、波乱含みのレースとなりました。

5月12日(日) ヴィクトリアマイル 4歳以上牝 東京 芝1,600m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 4 ノームコア D.レーン 5 2
2 9 プリモシーン 福永 祐一 4 5
3 3 クロコスミア 戸崎 圭太 11 1
4 6 ラッキーライラック 石橋 脩 1 2
5 11 アエロリット 横山 典弘 2 6
6 10 ミエノサクシード 川島 信二 17 -4
7 17 サウンドキアラ 田辺 裕信 15 -2
8 7 ミッキーチャーム 川田 将雅 6 1
9 16 ソウルスターリング 武 豊 8 2
10 14 レッツゴードンキ 岩田 康誠 13 -1
11 2 レッドオルガ 北村 友一 3 -3
12 8 デンコウアンジュ 柴田 善臣 10 0
13 13 サトノワルキューレ 内田 博幸 14 -3
14 1 アマルフィコースト 坂井 瑠星 12 2
15 18 フロンテアクイーン 三浦 皇成 9 3
16 12 ワントゥワン 中谷 雄太 16 -3
17 5 メイショウオワラ 秋山 真一郎 18 -4
18 15 カンタービレ M.デムーロ 7 3

評価点1位は6点のアエロリット、評価点2位は5点のプリモシーンでしたが、勝ったのは2点のノームコアでした。レースはかなり速いペースとなり従来のコースレコードを0.8秒も更新する1分30秒5の決着となりました。上位人気馬の多くが2点以上という状況だったので混戦模様を予想していましたが、実際にゴール直線まで激しいたたき合いとなる見ごたえのあるレースでした。

5月19日(日) オークス 3歳牝 東京 芝2,400m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 13 ラヴズオンリーユー M.デムーロ 1 -4
2 10 カレンブーケドール 津村 明秀 12 1
3 2 クロノジェネシス 北村 友一 2 2
4 12 ウィクトーリア 戸崎 圭太 6 -2
5 8 ダノンファンタジー 川田 将雅 4 10
6 7 シャドウディーヴァ 岩田 康誠 7 -1
7 4 シェーングランツ 武 豊 10 2
8 6 アクアミラビリス 藤岡 佑介 13 -6
9 3 コントラチェック D.レーン 3 5
10 18 フィリアプーラ 丸山 元気 17 -10
11 5 エールヴォア 松山 弘平 8 2
12 11 シゲルピンクダイヤ 和田 竜二 5 -1
13 9 ウインゼノビア 松岡 正海 18 -1
14 1 ジョディー 武藤 雅 14 3
15 16 ビーチサンバ 福永 祐一 9 2
16 14 フェアリーポルカ 幸 英明 11 0
17 17 メイショウショウブ 池添 謙一 16 -3
18 15 ノーワン 坂井 瑠星 15 -1

桜花賞のグランアレグリアが不在のこのレース、評価点合計1位は10点のダノンファンタジーで、2位のコントラチェック大きく話していました。しかしダノンファンタジーの結果は5着。勝ったのはマイナス4点の1番人気ラヴズオンリーユーでした。この馬のように「無敗の3連勝」といった馬は過剰人気となりやすいために期待値的には買いにくいですが、レースレコードで勝たれてしまっては実力を認めるしかありません。今後の牝馬戦線を盛り上げていってくれる期待の一頭だと思います。

5月26日(日) 日本ダービー 3歳牡牝 芝2,400m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 1 ロジャーバローズ 浜中 俊 12 5
2 7 ダノンキングリー 戸崎 圭太 3 1
3 13 ヴェロックス 川田 将雅 2 4
4 6 サートゥルナーリア D.レーン 1 1
5 9 ニシノデイジー 勝浦 正樹 13 -1
6 10 クラージュゲリエ 三浦 皇成 7 0
7 14 ランフォザローゼス 福永 祐一 5 -1
8 11 レッドジェニアル 酒井 学 11 -1
9 16 タガノディアマンテ 田辺 裕信 15 4
10 8 メイショウテンゲン 武 豊 10 1
11 5 マイネルサーパス 丹内 祐次 18 -3
12 3 エメラルファイト 石川 裕紀人 14 -4
13 17 ナイママ 柴田 大知 17 0
14 2 ヴィント 竹之下 智昭 16 -5
15 15 リオンリオン 横山 武史 6 0
16 18 シュヴァルツリーゼ 石橋 脩 9 -2
17 4 サトノルークス 池添 謙一 8 -1
18 12 アドマイヤジャスタ M.デムーロ 4 2

評価点1位は12番人気の穴馬ロジャーバローズで5点。これに4点のヴェロックスとタガノディアマンテが続く形でした。結果は評価1位のロジャーバローズが1着となり、単勝9,310円の大荒れを演出。2着には3番人気のダノンキングリー、3着には2馬人気のヴェロックスが入り、単勝1.5倍の断トツ人気だった皐月賞馬サートゥルナーリアは出遅れも響いて4着に敗退となりました。レースは前半1000mが57秒8のハイペースで、決着も2分22秒6のレースレコードとタフな内容でした。浜中騎手はダービー初制覇です。

6月2日(日) 安田記念 3歳以上 芝1,600m

着順 馬番 馬名 騎手名 単勝人気 評価点
1 5 インディチャンプ 福永 祐一 4 0
2 2 アエロリット 戸崎 圭太 3 7
3 14 アーモンドアイ C.ルメール 1 8
4 6 グァンチャーレ 松岡 正海 13 -2
5 4 サングレーザー 岩田 康誠 6 2
6 7 モズアスコット 坂井 瑠星 7 -1
7 1 ケイアイノーテック 幸 英明 10 -1
8 8 ステルヴィオ D.レーン 5 4
9 16 ロジクライ 武 豊 11 2
10 13 ペルシアンナイト M.デムーロ 8 1
11 3 サクラアンプルール 横山 典弘 15 -2
12 12 ロードクエスト 石川 裕紀人 16 -3
13 9 スマートオーディン 池添 謙一 12 -4
14 10 フィアーノロマーノ 北村 友一 9 2
15 11 エントシャイデン 田辺 裕信 14 -4
16 15 ダノンプレミアム 川田 将雅 2 5

評価1位は8点で1番人気のアーモンドアイ、評価2位は7点で3番人気のアエロリット、評価3位は5点で2番人気のダノンプレミアムということで、固めの予想でした。結果は4番人気インディチャンプの勝利となり、2着にアエロリット、3着にアーモンドアイとやはり固めの決着とはなったものの、インディチャンプの評価点は0点だったので予想としてはイマイチでした。タイムは1分30秒9でまたしてもレースレコード、音無調教師にとってはこのレース初の勝利となりました。

6月23日(日) 宝塚記念 3歳以上 阪神 芝2,200

9月29日(日) スプリンターズS 3歳以上 中山 芝1,200m

10月13日(日) 秋華賞 3歳牝 京都 芝2,000m

10月20日(日) 菊花賞 3歳牡牝 京都 芝3,000m

10月27日(日) 天皇賞(秋) 3歳以上 東京 芝2,000m

11月10日(日) エリザベス女王杯 3歳以上牝 京都 芝2,200m

11月17日(日) マイルチャンピオンシップ 3歳以上 芝1,600m

11月24日(日) ジャパンC 3歳以上 東京 芝1,600m

12月1日(日) チャンピオンズC 3歳以上 中京 ダ1,800m

12月8日(日) 阪神ジュベナイルF 2歳牝 阪神 芝1,600m

12月15日(日) 朝日杯フューチュリティS 2歳牡牝 阪神 芝1,600m

12月22日(日) 有馬記念 3歳以上 中山 芝2,500m

12月28日(土) ホープフルS 2歳牡牝 中山 芝2,000m


そろそろ真剣に競馬で稼いでみませんか?

あなたは今の競馬予想のスタイルに絶対の自信がありますか?もしそうでないならば、競馬で稼ぐ方法について一度真剣に考えでみませんか?

本気でプラス収支を目指すあなたのために、私がこれまで研究してきた成果をお伝えしていきたいと思いますので、ぜひ下のリンク先ページからメルマガに登録して下さい。

「メルマガ登録はちょっと…」という場合も、ページを読むだけでも今後の馬券予想に役立つと思いますので、ぜひご一読下さい。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

tainosuke

競馬歴20年のたいのすけです。 逃げ馬の研究をきっかけにここ数年は「競馬で勝つ」ことを追求し、分析と実践を繰り返しています。 徐々に成績は向上してきていますが、目標とする「完全自動投票でお金が勝手に増えていく」という状態にはまだ達していません。 なるべく多くの情報を発信して、それを受け取った方々から反対に情報をいただく、というのが現在のスタイルです。 ぜひ情報交換していきましょう!